ヒーリング

青いビンで作る魔法水ブルーソーラーウォーター!作り方3ステップ

あらゆる問題を生み出す原因をクリーニングする神秘の水、「ブルーソーラーウォーター」。

青いビンに水を入れて太陽にあてるだけで、潜在意識も含めた心身の浄化が期待できると言われています。

青いビンを買うだけなので、数百円程度の出費で気軽に試せます。また成分は水なので、副作用も特にありません。

1日600mlずつ飲み続けたところ、「細胞の発達と成長に関わるIGF-1の血中濃度が10ng/ml~20ng/ml以上増加した」という話も聞きます。

そこで今回は、ブルーソーラーウォーターの作り方や効果を解説します。

ブルーソーラーウォーターは心のクリーニングツール !

ブルーソーラーウォーターは、潜在意識と心身を浄化するクリーニングツールです。1日で人生が激変するというような即効性はありませんが、しばらく続けていくと人生が好転するようです。

ある人の体験談に、「まったく期待せず水は体にいいからと毎日2リットル飲んでいたところ、4ヶ月後ぐらいから流れが良くなり、半年後には明らかに人生が好転した」というものがありました。

また別の人の体験談では、「数百回も禁煙に失敗し、同じく喫煙家の彼氏ともぎくしゃくしていた女性が毎日2リットル飲んでいたところ、1ヶ月後に彼氏が突然禁煙。女性自身も禁煙に成功し、彼氏との仲も良くなった」というものもありました。

そのほか、「新陳代謝が良くなり肌が綺麗になった」という人もいます。

ブルーソーラーウォーターの効果は人によって様々ですが、いずれにしてもその人の人生が好転するよう導いてくれると言えるでしょう。

ブルーソーラーウォーターはヒューレン博士が考案!

ブルーソーラーウォーターは、ヒューレン博士が考案したものです。

ヒューレン博士は、世界的に有名なスピリチュアルリーダーであり、世界中に「ホ・オポノポノ」という教えを広めています。

ホ・オポノポノの教えは、「あらゆる問題は潜在意識の記憶が投影されたものであるため、潜在意識をクリーニングすれば、あらゆる問題が解消される」というものです。潜在意識をクリーニングする方法とは、「ありがとう」「ごめんなさい」「許してください」「愛しています」と繰り返し唱える、というものです。

この4つの言葉を唱えるのみで良いのですが、ブルーソーラーウォーターなどのクリーニングツールを使うと、より潜在意識のクリーニングが進むと言われています。

ブルーソーラーウォーター は3ステップで簡単作成!

ブルーソーラーウォーターの作り方は、いたって簡単です。「青いビンに水を入れて太陽にあてるだけ」です。青いビンは数百円ほどで買えるため、たいして費用もかかりません。

ただ、金属製のフタは使えなかったり、夕方以降は作れないというように、ちょっとした注意点があります。せっかく作るなら、より効果の高いブルーソーラーウォーターにしたいですよね?

そこで、ここではブルーソーラーウォーターの作り方を詳しくご紹介します。

ブルーソーラーウォーター作成ステップ①青ビンを用意

まず用意するのは、青いビンです。ガラス製である必要があり、青くてもペットボトルでは作れません。

専用の青いビンも販売されていますが、青ければお酒の空きビンなどでも作れます。もし青いビンがなければ、透明のビンに青いセロファンを貼ったものでも代用できます。

なお、フタはプラスチックかコルクにします。金属製のフタでは作れません。もしフタがなければ、注ぎ口にラップをかぶせてゴムで結ぶと、フタの代わりにできます。

ブルーソーラーウォーター作成ステップ②水を入れる

青いビンを用意したら、水を入れます。この水は、水道水でもミネラルウォーターでも大丈夫です。

ちなみに、水道水には塩素が入っていますが、日光にあてると塩素が早く抜けます。日光に4時間程度あてると完全に塩素が抜けるため、より安全で美味しい水になります。

ブルーソーラーウォーターは、水道水で作っても、非常にまろやかで飲みやすい水になります。これは、塩素が抜ける影響も大きいと考えられます。

ちなみに、「十数年間治らなかったアトピーが、塩素を除去した日から好転した」という経験談があるほど、塩素はアトピー肌の大敵です。

アトピーに限らず、アレルギー、シックハウス症候群などに悩む人にも、ブルーソーラーウォーターはオススメです。

ブルーソーラーウォーター作成ステップ③太陽にあてる

青いビンに水を入れたら、太陽にあてます。外に出しても窓辺でも、太陽があたるのであれば大丈夫です。曇りや雨の日でも、晴れているとき太陽があたる場所に置けば、問題ありません。

太陽にあてる時間は、約30分~1時間ほどです。最低限それぐらいということなので、1時間以上太陽にあてても大丈夫です。むしろ塩素抜きができるので、可能であれば4時間以上あてるのがオススメです。

日中であればいつでも大丈夫ですが、日が沈み月が出る時間帯になるとエネルギーが変わるため、日中に作る必要があります。

あらゆるものをブルーソーラーウォーターで浄化!

「水道水でブルーソーラーウォーターを作ってもミネラルウォーター並みに甘く美味しくなる」、という感想をよく聞きます。

塩素が抜けてカルキ臭がしなくなるのに加え、太陽光の波動が転写され高波動の水になることも影響しているのでしょう。

作ったブルーソーラーウォーターは、何にでも使えます。飲み水としてはもちろん、料理に使ったり、肌に吹きかけたり、ペットや観葉植物にあげることもできます。

ブルーソーラーウォーターを使うことで、様々なところをクリーニングできます。

ここでは、ブルーソーラーウォーターのクリーニングの効果をご紹介します。

ブルーソーラーウォーターの効果①心の浄化

ブルーソーラーウォーターで期待できるのは、心と潜在意識の浄化です。

ただ、「悪夢を見るようになったため止めてしまった」という話も聞きます。これは、とてももったいない話です。

ブルーソーラーウォーターは水なので、本来、副作用はないはずです。それでも今まで見なかった悪夢を見るようになったということは、浄化が順調に進んでいた、ということでしょう。

不安になるのも無理はないのですが、ブルーソーラーウォーターはほぼ無料で作れるのに加え、副作用もありません。副作用がないどころか、塩素が抜けるため、通常の水道水より身体に良いと言えるでしょう。

好転反応があったとしても、しばらく続けてみることをオススメします。

ブルーソーラーウォーターの効果②体の浄化

ブルーソーラーウォーターを飲むと、心だけでなく身体の浄化も進みます。

その際、好転反応として、眠気や頭痛などが起きる場合があります。ただ、しんどいのはクリーニングすることが多い最初だけだと考えられます。クリーニングが進めば、身体もすっきりして調子も良くなるはずです。

その証拠に、ブルーソーラーウォーターを1日600ml飲むと、細胞の発達と成長に関わるIGF-1という成長ホルモンが増えるというデータがあります。IGF-1は、筋肉や骨、肝臓、皮膚などの細胞の発達と成長に関わっています。

なお、ブルーソーラーウォーターは、リウマチや筋肉痛にも効果があると言われています。

ブルーソーラーウォーターの効果③家や動植物も浄化

ブルーソーラーウォーターは、薄めても同じ効果があります。

ですから自分で飲むだけでなく、薄めて家の掃除や、ペットの飲み水、植物の水やりに使うのもオススメです。

植物は家の邪気を吸い取ってくれるため、ブルーソーラーウォーターでクリーニングするとイキイキするはずです。

また、塩素も抜けているので、肌に吹きかけても良いでしょう。

そのほか、仕事をしているときコップに4分の3程度入れて机に置いておくと、自動的にクリーニングしてくれるため仕事がはかどります。

ブルーソーラーウォーターを飲むときの注意点は?

ブルーソーラーウォーターを飲むにあたり、特に注意することはありません。なぜなら、成分は普通の水だからです。

ただ、日光にあてることで消毒液の塩素が抜けるため、なるべく早く使ったほうがいいでしょう。ちなみに、ブルーソーラーウォーターの使用期限は、冷蔵庫保管で3日~4日ほどと言われています。

なお、もし好転反応が強い場合は、使う量を減らして様子を見てみてください。それと同時に、「ありがとう」「ごめんなさい」「許してください」「愛しています」という4つの言葉を唱え、好転反応を起こしている記憶のクリーニングを促進するのもオススメです。

まとめ

以上、ブルーソーラーウォーターの作り方や効果を解説しました。

ブルーソーラーウォーターは、タダ同然で作ることができるのに加え、副作用もありません。太陽にあてることで塩素抜きができるため、水道水でも安全で美味しい水になります。そして成長ホルモンのIGF-1を増加させるため、全身のアンチエイジングもできます。その上、人生を好転させるクリーニング効果までも期待できるのです。

ブルーソーラーウォーターは、まさに一石二鳥も三鳥もある人生好転ツールです。

強い毒性を持つ塩素抜きができる点だけとっても、作ってみる価値はあるのではないでしょうか?

少なくとも安全で美味しい水に変わるわけなので、ぜひ作って飲んでみてください。その美味しさに感動すること請け合いです。そして続けていけば、きっと人生が好転することに感動するでしょう。

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